毎日新聞

九州豪雨災害救援金延長

九州豪雨災害

九州豪雨災害救援金 10月末まで受け付け延長

毎日新聞社と毎日新聞西部社会事業団は、九州北部を中心にした豪雨被害に対する「九州豪雨災害救援金」の受け付けを10月31日まで延長しました。

「豪雨災害救援金」と明記して郵便振替か現金書留でお送りください。送料はご負担をお願いします。物品はお受けできません。紙面掲載で匿名を希望される方は「匿名希望」と明記してください。〒802―8651 北九州市小倉北区紺屋町13の1 毎日新聞西部社会事業団(郵便振替01770・2・40213)。

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今年末も3会場でチャリティー展

 
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17年度も北九州、山口、福岡の3市で開催します

歳末恒例のチャリティー「全国寄贈書画・陶工芸品即売展」を、2017年末も北九州(小倉)、山口、福岡の3会場で開催します。現在、ご協力いただく全国の作家の皆さんから作品が寄せられています。

即売展には、画家、陶・工芸家、書家や名刹・古刹の高僧、イラストレーター、漫画家、文筆家、芸能人など、全国各地でご活躍の、人間国宝を含む我が国を代表する先生方が超一級の芸術作品を数多く寄贈して下さいます。作品は、寄贈者の特別の計らいで、市価よりお求めやすいチャリティー価格で販売、益金は当事業団が行う社会福祉事業の資金として活用させていただきます。

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熊本地震救援金1億6300万円

2016年4月に発生した熊本地震に対し、全国の毎日新聞読者の皆さんを中心に多くの方から東京・大阪・西部の3社会事業団へ救援金が寄せられました。3社会事業団と毎日新聞社は、16年度中に熊本、大分両県と日本赤十字熊本県支部、地元で活動するNGOへ合わせて1億6300万円を届けました。ご協力いただきました皆様にあつくお礼を申し上げます。引き続き被災地へのご支援をお願いいたします。

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毎日社会福祉顕彰

第47回毎日社会福祉顕彰――2団体1個人を表彰


毎日社会福祉顕彰の表彰を受けた(左から)片倉昭子さん、江頭邦子さん、高江智和さん

福祉の向上に尽くした個人や団体を表彰する第47回毎日社会福祉顕彰(毎日新聞東京・大阪・西部社会事業団主催、厚生労働省、全国社会福祉協議会後援)の贈呈式が10月11日、東京都千代田区のパレスサイドビルであり、2団体と1個人が表彰されました。

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17年度予算、事業は例年並み

2017年評議員会

毎日新聞西部社会事業団は、2017年3月17日に16年度第2回通常理事会と第1回臨時評議員会を北九州市小倉北区の毎日新聞西部本社会議室で開催しました。理事会では17年度予算案や事業計画案を審議、事業予算は16年度をやや上回る5700万円規模、各種事業も例年並みの内容で実施することを決めました。 臨時評議員会では、人事異動に伴い渡辺勇次、嶋岡倫志、野沢俊司3氏が評議員を辞任、後任に石井彰氏(RKB毎日放送北九州支社長)、松藤幸之輔氏(毎日新聞西部本社代表室長)、山本修司氏(同編集局長)を選任しました。

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聾学校の生徒ら親睦深める

第52回九州地区聾(ろう)学校体育・文化連盟大分大会

第52回九州地区聾(ろう)学校体育・文化連盟佐賀大会(同連盟主催、毎日新聞社など後援)が10月5~6日、佐賀市であり、九州・沖縄のろう学校13校の中学部・高等部の生徒ら約300人が参加しました。

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山口県アイリンピック大会

山口アイリンピック、楽しく競技

山口県アイリンピックに2000人
山口県アイリンピック

障害を持つ人や児童養護施設で暮らす子どもらが運動を通して交流する山口県アイリンピック(県など主催、毎日新聞西部社会事業団など後援)が5月20日、山口市の維新百年記念公園で開かれました。

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公益 財団法人 毎日新聞西部社会事業団
住所 〒802-8651
北九州市小倉北区紺屋町13-1
毎日新聞西部本社内
電話 093-551-6675
FAX 093-541-8009
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