毎日新聞

東日本大震災の救援金を募集しています。

いっしょだよキャンペーン

 

タイから恩返し

  

田中代表(左)に希望奨学金を手渡す塘添さん
名門大OBらが義援金
熊本市の市民団体「ブナの木の会」に招かれて日本の社会福祉を学んだタイの名門校、タマサート大の卒業生らが東日本大震災の被災者支援に集めた義援金36万7000円を、同会の代表理事、塘添亘夫(ともぞえ・のぶお)さん(78)を通じて、毎日新聞西部社会事業団に寄託した。 続きを読む
 

台風12号被災者救援金

 

台風12号の被災者救援金を募集
毎日新聞社と毎日新聞西部社会事業団は、紀伊半島をはじめ国内各地に大きな災害をもたらした台風12号の被災者救援金を受け付けています。「台風12号被災者救援金」と明記して郵便振替か現金書留でお願いします。送料はご負担をお願いします。勝手ながら物品はお受けできません。なお紙面に掲載しますので、匿名を希望される方は「匿名希望」と明記してください。
救援金の送り先は〒802-8651 北九州市小倉北区紺屋町13-1 毎日新聞西部社会事業団「台風12号被災者救援金」係(郵便振替01770・2・40213)

11年度の事業規模は約1億5000万円

 

 


6月15日に開かれた第2回理事会・評議員会
定例理事会・評議員会で承認

毎日新聞西部社会事業団(理事長、田中青史・毎日新聞西部本社代表) は3月24日、北九州市小倉北区のホテルで2011年の第1回定例理事会・評議員会を開催、2011年度事業計画案と事業予算案、任期満了に伴う理事・監事・評議員の選任案、最初の評議員選定委員会の委員選任案などを審議し、原案通り可決・承認しました。 続きを読む

「歳末チャリティー即売展が閉幕」「ご協力ありがとうございました」

 
多くの美術ファンでにぎわった即売展(北九州会場で)
多くの美術ファンでにぎわった即売展(北九州会場で)
「2012年3月3日には北九州で年度末展を開催」
歳末助け合い募金の一環で開催した毎日新聞歳末チャリティー「全国寄贈書画・陶工芸品即売展」は、今年も好評のうちに閉幕致しました。北九州、山口、福岡の3会場には会期中、多くの美術ファンが訪れました。作品をお買い上げいただきました皆様に、改めてお礼申し上げます。今後とも当事業団が年末に取り組んでおります歳末助け合い募金「愛の義援金」とともに、皆様のご支援・ご協力をよろしくお願い致します。  なお2012年3月3日(土)には、北九州市小倉北区紺屋町の毎日西部会館5階ホールで「年度末展」(午前9時半~午後4時)を開催、歳末チャリティー展で残った作品を値下げして即売します。心よりご来場をお待ち致しております。続きを読む

 

国内外で大規模災害が多発 東日本大震災には5月中旬までに6億円の義援金

 
 10年度は、国内外で大規模な災害が多発しました。国内では5月、畜産県・宮崎で口蹄疫が発生、紙面で募金を呼び掛けました。東京・大阪も含め283件1380万の義援金が寄せられ、宮崎県に贈りました。 続きを読む

歳末助け合い募金「愛の義援金」

 

入学・卒業祝い品プレゼントで、子どもたちから寄せられた礼状
12月1~28日を受付期間として募集。毎日新聞紙上で募金受付開始の社告を掲載したほか、過去の寄付者や本社OBらに協力依頼状を送付するなどして募金を呼び掛けました。10年度の歳末募金総額は988件、806万2725円で、件数では前年度に比べ47件減となったが、金額では145万余円増加しました。 続きを読む





 

にこにこスマイルキャンプ

 
宝探しを楽しむ参加者とスタッフ

「仲間と元気に交流」「にこにこスマイルキャンプ」

小児がん経験者が1泊2日のキャンプをして交流を深める「にこにこスマイルキャンプin九州」が2011年8月20日、福岡県八女市星野村の「池の山キャンプ場」で開かれ、闘病経験者17人と医療関係者らスタッフの計約70人が参加しました。
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北九州市障害者水泳大会

 

プールに飛び込む選手たち

参加選手ら 水しぶきを上げ力泳

第22回北九州市障害者水泳大会(当事業団など後援)が2011年7月24日、北九州市小倉南区春ケ丘の市障害者スポーツセンター屋外プールであり、男女76人が参加しました。
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財団法人 毎日新聞西部社会事業団
住所 〒802-8651
北九州市小倉北区紺屋町13-1
毎日新聞西部本社内
 
電話093-551-6675
FAX 093-541-8009
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